★堺市の泉ヶ丘に移転し営業中(2018年8月現在)
泉ヶ丘「讃岐一番」のブログ記事はこちら
最初に謝っておこうかな。
ごめんなさいね、先週ずっと東京にいた関係でブログの更新が大幅に遅れてるわけ。
ネタはたまる一方で、更新できてないからC級呑兵衛としても頭が痛いところ。
で、過去に遡って記事を順番に書いてるんだけど、追いつかないから、ちょっと前後させてもらうね。
毎日見てもらっている人には「おいおい、いきなり更新日がとぶね~」とおもうかもしれないけど、随時遡るから安心して。
で、土曜日、門真市にC級呑兵衛は出没した。
目指す先は、讃岐うどんの店「讃岐一番」だ。地元でも美味いと評判のようだ。
讃岐うどんの店は関西にいろいろとあるんだけど、
この店に行こうとおもったのは、本場香川と同じようなシチュエーションで讃岐が楽しめると知ったから。
ここのところ高松にたて続けにうどんツアーをしに行っているので、店構えといいセルフさといい、「いっちょ見に行ってみるか」ってなとこだ。
店に入ると確かにプレハブ的な空間がグー。入口でおぼんをもって、麺の注文だ。
かけ(200円)、しょうゆ(200円)、ぶっかけ(200円)、釜あげ(300円)、湯だめ(300円)、ざる(300円)、釜玉(350円)。
見てもらってわかると思うけど、料金も本場なみ。麺も温・冷をチョイスできる。
とりあえずしょうゆを注文した。
すると麺だけ入ったどんぶりを渡される。さて、目の前には天婦羅が並んでいる。一つ100円だ。おおきなかき揚げをとってみる。
あとは、ねぎやしょうがも、セルフで入れる。そして、ここで精算。

お、麺美味いじゃん!
しっかりしたコシなんだけど、表面は滑らか。一杯目はぜひ「しょうゆ」で。
すぐに食べちゃって、何だか物足りなくって、「釜玉」を追加で頼んじゃった。
「底に卵があるので、かき混ぜてどうぞ。」
湯掻きたてで、卵の甘さと相性ばつぐん!何もいれずに、そのままズルズルといっちゃった。
えー、良妻・Jr.もお替りしてたぞ。美味いことは間違いないね。
味よし、雰囲気よしで満足満足。
■「行ってみたい」とふと思った人へ
店名:讃岐一番
場所:門真市殿島町7-12
電話:06-4252-7752
営業:10:30~21:00(第2・4水曜日は15:00まで)第1・3・5水休
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